社員の強み、活かせていますか?
一人ひとりの得意を見つけ、活躍できるチームへ。
社員の強みや個性、やる気につながる関わり方を見える化。人材育成・役割分担・1on1に活かせる仕組みです。
どれも、社員一人ひとりの「強み」と「合う関わり方」が見えていないことから起きやすい悩みです。人を増やす前に、今いる社員の力を最大限に引き出すことから始めませんか。
9つの強み活用マップは、診断ツールの紹介ではなく、人材育成と組織づくりのためのサービスです。脳傾向性診断(ブレインアセスメント)の結果をもとに、「この人はどんな役割で力を出すのか」「どう関わるとやる気が上がり、どう関わると下がるのか」を、経営者も上司もチームも分かる言葉に置きかえます。
診断を受けたときは「なるほど」と思っても、結果のシートは引き出しにしまわれたまま、ということはよくあります。このマップがあれば、明日の1on1や役割分担の話し合いに、そのまま使えます。
一人ひとりの結果から、いちばん強い力を9つの役割タイプで表します。チーム全体で見ると、どの強みが多く、どの強みが足りないかがひと目で分かります。
伝達力提案・発信のプロ
論理力分析・企画の参謀
発想力新しい企画の発案者
共感力お客様と仲間の支え役
リーダー力プロジェクト推進リーダー
探究力調査・品質の専門家
デザイン力見せ方のデザイナー
継続力品質と運用の守り手
実践力現場の実行エース4つの脳の傾向の組み合わせと、9つの強みを合わせた「その人らしさ」の説明。伝わりやすい説明のしかたも出ます。
人づきあいの慎重さ、場の空気の読み方などを3段階で表示。上司やまわりの関わり方のヒントつき。
その人の傾向に合わせた、面談での問いかけの例。はじめての1on1でも話が進みます。
どんな声かけで動きやすくなるか、どんな関わり方で気持ちが離れやすいか。
営業・企画・事務・現場など、具体的な職種の例まで出します。配置を考えるときの材料になります。
関わり方をまちがえたときに起きやすいこと、早めに気づきたいサイン、防ぐための一言。
脳傾向性診断(ブレインアセスメント)の結果シートを使います。結果のPDFを読み込むと、数字を自動で読み取って一人ひとりの画面をつくります。
いいえ。優劣をつけるためではなく、1on1や役割分担の話し合いをしやすくするための共通の言葉として使います。
画面を開いたパソコンのブラウザの中に保存されます。外のサーバーに送ることはありません。控えのファイルを保存して、別のパソコンで読み込むこともできます。
人数や、診断・1on1研修とあわせるかどうかで変わります。ご状況をお聞きしてからご提案しますので、まずはご相談ください。